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REVANCHE
自然派化粧品ルバンシュ
- ▶元・食品研究者が30年前に石川県で創業した老舗自然派化粧品メーカー
- ▶自社研究開発・自社工場での製造。本物の自然派コスメ
- ▶食べることができるコスメ開発のパイオニア
- ▶高・自然由来指数コスメ(ISO16128準拠)の追求
- ▶こだわり商品研究所は、ルバンシュ研究25年以上
◎ ルバンシュ製品をテーマごとに分類してみました。
◆ 自然由来指数100%
ISO16128準拠自然由来指数100%。
ルバンシュ メイククレンジング 【 自然由来指数100% 】
- 高・自然由来指数
ルバンシュ スキンローション 【 自然由来指数 100%(水を含む)】
- 高・自然由来指数
ルバンシュ ハンドクリーム ウォーターヴェール 【 自然由来指数 100%(水を含む)】
- 高・自然由来指数
◆ 自然由来指数99.9%
ISO16128準拠自然由来指数99.9%。
ルバンシュ ラトゥー 総合美容液 【 自然由来指数 99.9%(水を含む)】
- 高・自然由来指数
ルバンシュ モイスチャークリームP 【 自然由来指数 99.9%(水を含む)】
- 高・自然由来指数
◆ 食用成分リップクリーム
どうしても口に入ってしまうリップだから食用成分でつくられています。
◆ ルバンシュのファンデーション
ルバンシュのファンデーションは、スキンケアです。
【ルバンシュ】 クリームファンデーション
【ルバンシュ】 ルースパウダー
【ルバンシュ】 ルースパウダー用替えパフ
◆ ルバンシュのUVケア
ルバンシュのつくったUVケア。
◎ ルバンシュの考え方やコンセプトを説明します。
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NATURAL COSMETICS
自然派化粧品ルバンシュ
元食品研究者が開発した「食べられるほど安心」を目指す老舗の自然派化粧品メーカー。
ISO16128準拠の高・自然由来指数コスメを実現しています。
コンセプトは、「食べられるほど安心」な自然派化粧品。
ルバンシュは、元食品研究者である千田社長が設立した石川県の基礎化粧品メーカー。コンセプトは、「食べられるほど安心」な自然化粧品づくりです。食用成分だけで化粧品をつくることができる、数少ない会社です。
食用成分でのスキンケアづくりは、簡単な道のりではなく、原料メーカーを説得することから始めなければいけませんでした。創業から10年かけて、100%食用成分でスキンケアをつくることに成功しました。
こだわり商品研究所は、25年の長きにわたりルバンシュをご紹介をしています。ルバンシュの深い理解者のひとりであると思っております。
※ このページに書かれている内容は、ルバンシュ創業からのコンセプト的な内容になっています。ルバンシュは進化していますが、ここに書かれている理念はブレていません。
ルバンシュをおすすめするポイント
- 食べるものと同じくらい安心な化粧品を追求する姿勢
- 自社研究、自社工場
- 100%食用成分の製品を完成させた開発力
- 自然派でありながら、同時に高い機能性も追求
- 使用感の良さ
- 使い続けていく中での体感
- 良心的な価格設定
厳選されたその化粧品の品質の高さは、専門家の間では折り紙付き。2009年には、中小企業庁「元気なモノづくり300社」に選ばれました。
ルバンシュ誕生のキッカケは、食品研究会社の研究員であった千田社長の化粧品に対する疑問からでした。千田社長の言葉で聞いてください。
「化粧品業界の現状に大きなショック。
業界のあり方に一石を投じたい。」
「ルバンシュ」(revanche)とは、フランス語で「復讐」という意味です。このような化粧品会社らしからぬ意味を持つ社名をつけたのも、私自身、それなりの思いがあったからです。
私が化粧品会社を起こすきっかけとなったのは、前身の食品研究会社に勤務していた時です。ある健康食品メーカーから、「食品研究者がつくる安全な化粧品」の開発依頼を受けました。
そして、化粧品に関してほとんど知識のないまま手始めに行ったのが、既存化粧品の分析でした。そこで、私は、化粧品業界の現状に大きなショックを受けました。
食品では禁止されている発癌性のある原料を用いたり、天然素材や植物原料をうたい文句にしている商品にしても、実際のところは、ほんのわずかな天然成分の他は、ほとんどは石油系の原料だったのです。それが堂々と自然派化粧品として売られている。
また、大手メーカー商品の大部分は、表示指定成分や石油系の界面活性剤を使用していますが、これでは、素肌にも自然環境にも良くない影響を及ぼします。
そうした、業界のあり方に一石を投じたいという強い思いから、1990年、前述の「復讐」(英語では「revenge」リベンジ)という名前を考え、それをフランス語で表現することで語感を柔らかくし、社名といたしました。
原料ひとつ、ひとつへのこだわり。
ルバンシュ化粧品で使われている原料は、自然や生体に存在するものから成分を抽出。肌にも良く、それでいて人はもちろん、自然環境にもやさしい「食べられるくらい安全な化粧品」を目指して作られています。ルバンシュは、そんな誇りとコンセプトをもって創業時から化粧品づくりをしております。
原料一つ一つを選ぶにも、なみなみならぬ「こだわり」があります。
例えば、クリームなど一般的な化粧品に必ず配合されている界面活性剤(水と油を混ぜるために欠かせない成分)は、通常、石油系のものが使用されていますが、ルバンシュでは、マヨネーズなどにも使われている「卵黄レシチン」という成分を使用します。
この「卵黄レシチン」は、価格的には、合成のものと比べて非常に高価なものです。肌トラブルの心配が少ないのはもちろん、肌への浸透を促進するという作用もあります。「有害な界面活性剤」というイメージから「美容効果がある界面活性剤」へと変わるのです。
他にも、アイスクリームに使われている界面活性剤など、食用できるほど安心な成分を処方します。
さらに、ルバンシュでは、原料の選択をする際に「味見」を行っています。食用成分をテーマにしていますから、食べられる原料があります。その原料を選択するにあたって、原料臭(味)というのが判断基準に含まれるのです。「味見」をする化粧品メーカーは、なかなか他にはないと思います。
こんなところもルバンシュをおすすめするポイント。自社研究、自社工場。
特に最近、化粧品は製造工場につくってもらうケースが非常に多いのです。つまり、自社で研究機関を持たず、外注の工場の処方で化粧品を作ってもらうことです。
ルバンシュは自社で研究をし、自社工場を持っています。だから、徹底して自分たちの考えに基づいた処方を追及することができ、試作を重ねることができます。
そこで生み出された製品は、魂が込められるのです。
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- POINT 01 25年以上、展示会に通い続け、数万商品を見続け、情報を蓄積してきました。
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こだわり商品研究所
研究員バイヤー
野崎 一典
所属・資格
- 日本抗加齢医学会 会員
- オーソモレキュラーニュートリションエキスパート(1期)
- 日本オリーブオイルソムリエ協会 ジュニアオリーブオイルソムリエ®コース修了
- 国際食学協会 食学オイルマイスター
- Natural Life & Beauty Association プロフェッショナルコース修了







