{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様 【こだわり商品研究所】へようこそ!
保有ポイント数: {@ member.active_points @} ポイント
電話でのお問合せ・ご注文はお気軽に 0120-000-892

脂質栄養バランス

オメガ3系オイル

オメガ3系脂肪酸とは


▶ オメガ3系脂肪酸は「必須脂肪酸」。身体の中で合成されないため食事から摂取する必要があります。


▶ 代表的なオメガ3系脂肪酸として、「α-リノレン酸」「EPA、DHA」があります。


▶ オメガ3系脂肪酸は、身体の中で驚くほどの大切な働きをします。


▶ 「α-リノレン酸」と「EPA、DHA」は、両方食べる必要があります。


▼「商品の情報収集」「関連学会などでの情報収集」の結果、リーズナブルで、毎日美味しくオメガ3を食べられるイチオシ商品を選びました。


◎ まずは、全商品ご紹介します。※会員限定商品有り。要ログイン。

3件中 1-3件表示

インカインチオイル 105g

商品価格 ¥ 1,188 税込
オメガ3、α-リノレン酸、味が良い、リーズナブル
3件中 1-3件表示

オメガ3系脂肪酸。α-リノレン酸、EPA、DHAが多いオイルを選ぶなら「こだわり商品研究所」。脂質栄養の関連学会、団体、講演などで時間をかけて情報収集。25年集めた膨大な商品情報をもとに、オメガ3系脂肪酸を多く含むオイル、食品のイチオシ商品を厳選・ご紹介しています。メーカーではないため、公平な判断基準で商品選択ができます。

オメガ3を脂肪酸、原料由来などで分類してご紹介します。

◆ オメガ3

オメガ3系脂肪酸を多く含むオイル・食品。α-リノレン酸EPADHA。会員様専用商品有り、要ログイン。

前へ
次へ

◆ α-リノレン酸

代表的なオメガ3系脂肪酸であるα-リノレン酸が豊富なオイル。厳密にいえば必須脂肪酸とはα-リノレン酸のこと。植物系オメガ3という言い方もされる。

前へ
次へ

◆ EPA・DHA

代表的なオメガ3系脂肪酸であるEPA、DHAを豊富に含むオイル・食品。会員様専用商品有り、要ログイン。

前へ
次へ

◆ 藻由来のEPA・DHA

もともと魚のEPA・DHAは、藻由来。食物連鎖で魚の油となりました。その藻が原料のEPA・DHAです。会員様専用商品。要ログイン。

前へ
次へ

◆ たんぱく質も一緒に摂れるオメガ3

オメガ3だけでなく、たんぱく質も一緒に摂れる。会員様専用商品あり。要ログイン。

前へ
次へ

◆「オメガ3」最初はどれを選べば?

最初はインカインチオイルから始めるのが良いかもしれません。味にクセがなく美味しい。そして、リーズナブルです。

前へ
次へ

◆「オメガ3」イチオシ組み合わせ

本当にイチオシしたいオメガ3の組み合わせです。インカインチで、α-リノレン酸を摂ります。EPA・DHAは「さんまセット」と「MOIL」を毎日どちらかを摂ります。会員様専用商品あり。要ログイン。

前へ
次へ

★ オメガ3・ランキング1~3位

オメガ3が摂取できる商品をランキング集計してみましたところ、イチオシ組み合わせと同じになりました。左から順に1~3位。

前へ
次へ

こだわり商品研究所 野崎のナビゲーション


オメガ3系脂肪酸は必須脂肪酸です。体で合成できないため、食事から食べる必要があります。オメガ6脂肪酸とのバランスが重要な意味を持ちます。


オメガ6は、意識しなくても充分に摂取できます。それに対して、オメガ3は意識しないと摂取不足になります。オメガ3とオメガ6のバランスが崩れると、身体のバランスが崩れます。オメガ6とのバランス問題で、必要なオメガ3は、α-リノレン酸になります。


オメガ3は、α-リノレン酸、EPA・DHAの両方食べる必要があります。「命の油」です。一生食べ続ける必要があります。


オメガ3は「何らかの効果」を目的に紹介しているわけではありません。
3大栄養素である脂質のバランスを整えるために、絶対的に必要な必須脂肪酸です。
意識しないと不足します。適切に食べることが、身体の恒常性を保つために必要と考えて紹介しています。

脂質栄養バランスを整える食事

オメガ3系脂肪酸

◆ オメガ3系脂肪酸を食べる際のポイント

●「α-リノレン酸」は、えごま油亜麻仁油インカインチオイル


● オメガ3系脂肪酸は酸化しやすいため、加熱しないで食べる。出来上がったスープ等に入れるのはOK。


●「EPA・DHA」は、を食べる。オイルサプリメントもご用意。


● オメガ3:オメガ6のバランスは、1:2


● オメガ3は、摂取不足。意識的に食べる。摂取量はオメガ6とのバランス。


● オメガ6は、摂取過剰。意識的に控える。(リノール酸など)


● α-リノレン酸 → EPA → DHA への変換は充分ではない。


● だから、「α-リノレン酸」「EPA・DHA」を両方毎日食べる。

よくある質問:Q & A コーナー

  • Q:そもそもオメガ3って何ですか?

    A:はい、脂肪はグリセロールと脂肪酸で構成されます。この脂肪酸の種類のひとつにオメガ3があります。炭素の二重結合の数と位置によって、オメガ3、オメガ6、オメガ7、オメガ9などに分かれます。オメガ3には、代表的なものに、α-リノレン酸、EPA、DHAがあります。

  • Q:必須脂肪酸って何ですか?

    A:はい、脂肪酸の中には、体内で合成されるものと、されないものがあります。オメガ3とオメガ6は、体内で合成されない脂肪酸です。食事から食べる必要があります。それで、必須脂肪酸と言われます。両者ともとても重要な働きをします。

  • Q:オメガ3って大切なのですか?

    A:はい、「命の油」と呼ばれるくらい極めて重要な脂肪酸です。例えば、脳の乾燥重量の約60%以上は脂質ですが、その約35%はDHAです。人の約37兆個といわれる細胞膜の主要構成成分は脂質。オメガ3は、細胞膜の機能性を高めるために重要な働きをします。人は細胞で構成されているので、その細胞の機能性が高くなるということは、どれだけ大切な存在なのか想像できます。

  • Q:オメガ3って何を食べたらいいの?

    A:はい、α-リノレン酸は、いろいろな食材に入っていますが微量です。えごま油、亜麻仁油、インカインチオイルなどから充分量、食べられます。EPA、DHAは、α-リノレン酸から変換されるのですが不十分なため、魚から食べるのがいいと思います。月30回食べてくださいという研究者もいます。EPA・DHAは特に酸化しやすいため、サプリメントも多いです。特別な技術を使ったオイルも登場してきました。

  • Q:魚を食べているからそれでOK?

    A:はい、じつはEPA、DHAを充分に摂っていても、α-リノレン酸は意識的に食べて欲しいです。理由は、オメガ6との競合です。オメガ3とオメガ6はバランスが大切で、1:2が自然の理とされます。このバランスを決めるオメガ3は、α-リノレン酸なのです。α-リノレン酸が充分でないと、オメガ6に偏り良くないとされます。

  • Q:オメガ3オイルは加熱しても良いの?

    A:いえ、オメガ3系オイルは、酸化しやすいため加熱調理に使うことはできません。ただ、熱いスープやお味噌汁などに、食べる際に振りかけるのはOKです。熱に比較的強いオメガ3系オイルの質問を受けます。熱に強いのは、抗酸化成分がある程度入っていることが理由です。酸化しにくいと思われますが、オメガ3は酸化しやすいのは変わりません。

脂質栄養に関しての情報をまとめています。

こだわり商品研究所コンテンツエリア


脂質栄養 研究


オメガ3系オイル


EXVオリーブオイル


ココナッツオイル・MCT


◆ 脂質栄養バランスを整えるオイル メニュー

▼ エイジングケアのための「栄養」3つのテーマ

エイジングケアに重要な働きをする「栄養のテーマ」を3つ設定しています。

【1】腸内環境を整える食品

腸内環境を整える


【2】脂質バランスを整える食品

脂質バランスを整える


【3】植物栄養素を多く含む食品

植物成分を取り入れる

▼ こだわり商品研究所:4つの【TOPページ】

【1】イチオシ商品ピックアップ【TOP】 


【2】栄養・食品・サプリ【TOP】


【3】ヘアケア・スキンケア【TOP】


【4】オーラルケア・ライフケア【TOP】

▼ こだわり商品研究所が選ばれる理由

栄養・食品・抗加齢などの関連学会・団体で、時間をかけて情報収集、勉強を重ねています。 栄養・食品・抗加齢などの関連学会・団体で、時間をかけて情報収集、勉強を重ねています。
商品を選ぶための情報・知識を学ぶために、栄養・食品・抗加齢などの関連学会・団体で、時間をかけて情報収集、勉強を重ねています。
25年間積み重ねた商品情報 25年積み重ねた商品情報
25年間積み重ねた膨大な商品情報を持っています。持っている情報が多いほど、適切な商品選びができます。
選び抜かれたイチオシ商品 選び抜かれたイチオシ商品
25年間、磨き続けてきた「目利き力」で選んだイチオシ商品をご紹介しています。

▼ こだわり商品研究所の商品選び


エイジングケアのための商品(栄養・ヘアケア・スキンケアなど)を選ぶためには多くの情報と知識が必要です。お客様の代わりに情報収集と勉強をするのが「こだわり商品研究所」の役割です。


●25年以上、展示会に通い続け、数万商品を見続け、「情報」を蓄積してきました。


●日本抗加齢医学会、日本脂質栄養学会、日本食物繊維学会、大麦食品推進協議会、日本黒酢学会、日本オリーブオイルソムリエ協会など、商品選びに必要と思った会には積極的に参加するなど、「知識」を入手してきました。


●商品を選ぶにあたっての「判断」は、「売れるから選ぶ」ではなく「お客様のお役に立てるから選ぶ」。「理念」が重要な意味を持ちます。


●その「情報」と「知識」と「理念」で選んだ「イチオシ商品」「詳しい説明」で、ご紹介しています。

野崎
こだわり商品研究所
研究員バイヤー
野崎一典

日本抗加齢医学会会員
オーソモレキュラーニュートリションエキスパート(1期)
日本オリーブオイルソムリエ協会 ジュニアオリーブオイルソムリエ®コース修了
国際食学協会 食学オイルマイスター
Natural Life & Beauty Association プロフェッショナルコース修了


 会社案内


 こだわり商品研究所の紹介


こだわり商品研究所が全力で発掘し続けているエイジングケア商品の情報をお知らせしています。必ずお役に立てる情報です。(週2回程度配信)
メールアドレス *
お名前・ニックネーム